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こんにちは。松崎 勇輝です。 今回はみなさまにアクアセレクトの スタッフ紹介をしたいと思います。 今回紹介するのは 「アクアセレクト全女性スタッフのお姉さん的存在」 古川(こかわ) 明日香 です。 ニックネームは「こっさん」です。 僕が、彼女とはじめて会ったのは 彼女が入社してきた2003年の10月でした。 もう9年前の事ですが、その時感じた第一印象は今でもよく覚えています。 「アクアの重たい水を運ぶにしては、小柄で可愛いらしい子だな。」 という印象でした。 聞いてみると身長は145cmでした。 しかし一緒に働いてみると、 彼女は、見事に僕の第一印象を裏切ってくれました。 当時は、スタッフの数も今ほど充実しておらず、 彼女の所属していた新規顧客獲得を目的とした営業チームでも、 重たい水を運んだり、 サーバーをお客様のご自宅に設置する事はざらでした。 男性スタッフでも体力的に大変な仕事ですが、 彼女は自分と同じくらいの重さがありそうなお水を 一生懸命運んでいました。
 はじめまして。 アクアセレクト名古屋のマネージャー 松崎勇輝です。 みなさまからよく頂くお声の中に 「アクアセレクトって社名なの?」 「どういう意味?」という質問があります。 折角なので自己紹介がてら、アクアセレクトの名前の由来を説明したいと思います。 そもそもアクアセレクトという名前がこの世に誕生したのは、 今からちょうど10年前の2002年。 当時、社内でウォーターサーバーを使った天然水の販売事業部をつくるという 社内ベンチャーの話が持ち上がりました。 そこで白羽の矢が立ったのが僕を含めた数名でした。 最初、話を聞いた時は正直戸惑いました。 今なら何処に行っても見かけるウォーターサーバーですが10年前の話です。 僕自身、見た事も聞いた事もありませんでした。 500mlペットボトルで水を買う事にようやく慣れてきたころでしたが、 世間ではまだまだ浄水器が主流でした。 「日本以外の国ではオフィスだけでなくあたりまえのように一家に一台ある。」 と上司に現物(サーバー)を見せられた時は、 まだ半信半疑の状態だったのを覚えています。 しかし、実際に使ってみるとサーバーの便利さに興味が湧きました。 ー冷たい水と熱いお湯が同時に出る機械ー

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松崎 勇輝

ウォーターサーバー担当者 松崎 勇輝

文学と温泉の街、愛媛県は松山市の出身です。
夏目漱石や正岡子規、そして秋山兄弟の坂の上の雲の街です。
高校卒業までを愛する郷土松山ですごし、その後は東京、名古屋と移り住み、 今は大阪市は淀川区に在住しています。
人と話すのが好き、温泉好き、野球好きの33歳です。
そんな私が、アクアセレクトの良さを全国のいや、全世界のアクアセレクト ファンのみなさまにお伝えできればと思っています。


古川 明日香

ウォーターサーバー担当者 古川明日香

ゆったりと流れる時間、美しい自然と独特の風情に いにしえの思いを巡らせる古都/奈良出身です。
夏は南の島へ、冬はスノボへ行きたーい!!と、アウトドアと旅行が大好きです。
”のほほん”と季節の移ろいを愛でながら”楽しく元気”をモットーに、アクアセレクトを広く深く知っていただけるよう、 そして好きになっていただけるよう、魅力をお伝えできればと思っています。
皆さん宜しくお願い致します。

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